





魚ぜんのこと
魚ぜんの味わい、53年の歴史と、
新たな挑戦!!
1970年、大阪府茨木市で
大阪万博の時代に個人鮮魚店としてスタートした魚ぜん。
1991年に有限会社魚善として新たな一歩を踏み出し、
その転機を活かして加熱調理商品の販売をスタート。
これが魚ぜんの新たな挑戦の幕開けでした。
2000年にはおせち料理の販売もスタートし、
これまでに2,000食以上を提供しました。
そして、2021年4月、お弁当の販売を始め、
約2年間で累計30,000食の販売を達成。
特にファミリー層から多くの支持を受け、
1組3食〜4食の購入が頻繁にあり、
1日に50食〜80食を販売することもあります。
鮮魚部門のみの営業体制から鮮魚・お惣菜・お弁当の三本柱となることで、
顧客の年齢層も広がりましたが、私たちの心は変わりません。
お弁当の主菜から副菜まで、全てを手作りし、
毎朝早朝より仕入れに行って新鮮な野菜を厳選し、
その日の閃きで副菜を決めます。
そして、最大の目標は一度も同じ弁当を提供しないこと。
毎日、4種類の副菜を入れ替え、飽きられない様に工夫しています。
同じメイン主菜を選んでいただいても、
私たちのお弁当は飽きることがありません。
50年にわたる歴史の中で培った技術と情熱を込めて、
魚ぜんはお客様に幸せな魚料理の旅を提供し続けます。





豊富なラインナップ

弁当一覧
横にスクロールできます
















